1月25日(金)に,比治山大学教授 大牛英則先生をお迎えして,6年3組さんで,外国語活動の授業研究を行いました。

担任の宇多先生とJATのメグ先生の抜群の掛け合いと,宇多先生の楽しい英語とゼスチャーで,6年生の子供達はリラックスして英語の会話を楽しんでいました。

大牛先生からは,教師が正確で即時性をもった英語力をつけることは必要であるが,大切なことは,児童が親しみをもって英語を使うこと,児童の活動が多くある授業であること,そして,本物の学習になるように,自分が言いたい,言う必要があって,単語を獲得させることなどの指導をいただきました。