4月23日から、5月12日まで、こどもの読書週間です。

南小学校でも、それにあわせて、平成最後の金曜日は、プラスワンフライデーとして、いつもより、1冊ふやして一人3冊の本を図書室で借りることができました。

そのため、大休憩には、図書室前で行列ができていました。

そして、一日をとおして500冊以上の貸し出しとなりました。

ゴールデンウィークに、家族と一緒に読書の時間をもたれるのもいいと思います。

ちなみに、家庭における読書環境の整備は
①幼児には父母が本を読んで聞かせてあげる。
②子どもたちの身近にいつも本を置くことを考え、毎日、短い時間でも本を読むことをすすめ、本を読むのを聞いてあげる。
③父母みずからが読書する姿を、子どもたちの眼にふれさせる。(読書活動推進協議から)だそうです。